• グローバル時代を生き抜くために
  • カフェ・カンパニー株式会社 代表取締役社長 楠本 修二郎

少子高齢化が進み、ますます、グローバルパワーを活性化させる日本人ならではのコミュニティが必要になってくるでしょう。 生産性の向上も、グローバリゼーションが必要不可欠な時代です。 そのために飲食業だけではなく、日本中みんながフレンドリーマインドを持たなくてはいけない。



労働力が足りない、経済状況が悪い。 その対処方法として外国人を呼ぶのではなく、フレンドリーマインドを持って迎える必要があります。 IT化は、その手助けになる。



例えば、外国人を採用するにも、1人で5ヶ国語話せます、といった採用マネージャーはめったにいません。 しかし、多言語対応のツールを使うことで、解決できるかもしれない。 これまでのように日本人同士がライバルといった視野ではなく、地球上でそれぞれの価値を共有し合うという発展もあると思っています。 まず、会社の中のコミュニティをIT化したらどうなるか。 そこからはじめていきましょう、一緒に。

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